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横浜市で「選んではいけない屋根・外壁塗装業者」を見分けるコツ

あなたが横浜市の悪徳な塗装業者を選ばないための知識をたくさん書かせて頂きました。大事なお家とお金を、悪質な業者さんに渡さないため、一つ一つが大事な情報となります。
外壁塗装コンシェルジュ 建物工事のアドバイザー 伊藤(いとう)

あなたがお住まいの神奈川県横浜市では、1,692,156世帯(人口総数:3,739,836人)と、日本でも世帯数・人口がトップを誇っています。参照:横浜市統計ポータルサイト > 人口ニュース

これだけ多くの方が生活しているため、悪質・詐欺をはたらく塗装の悪徳業者にとっても狙いやすい地域となり、かなりの方々がすでに多くの被害に遭われています。

悪徳業者も多い中、通常の建設業を営む事務所も11,203社と1万社を超えているので、業者選びだけでも一苦労…。参照:各市区町村の建設業の件数(公開日:2016年02月19日)

「いや、私は騙されることはないよ」「そういったのは気を付けているので大丈夫です」と思われているかもしれませんが、近年、塗装の悪徳業者の手口も巧妙になっているだけでなく、お客様の不安な気持ちを利用して無理やり契約を結ばされている方もいます。

今は、冷静だと思うので大丈夫ですが、屋根・外壁塗装の悪徳業者から、建物の危険性を言われたりすると不安や悩みとなり、すぐ解決しようと悪徳業者の手口に引っかかってしまう場合もあるんです。

  • 横浜市に潜む悪徳業者の現状
  • 横浜市で塗装工事の悪徳業者を選ばないためには?
  • 横浜市で悪徳業者の被害に合ってしまったら?

これらの情報を見て頂き、まずはどういった被害が多いのかを知ってもらうことが大切だと、私は考えています。

万が一被害に遭ってしまった場合の対処法も、私と一緒に見て頂ければと思っています。

あなたやご家族にとって大切なお家であり、塗装の悪徳業者を選ぶと無駄な支払いをすることにもなるので、少しでも被害にあわないようにするための情報となれれば嬉しいです。

横浜市に潜む悪徳業者の現状

横浜市で悪徳業者の被害が実際に起きている事実として、横浜市消費者センターに寄せられた相談例を見てみましょう。

主に建物リフォームに関しての相談例を集めてみました。

【火災保険トラブル】
突然訪れたリフォーム業者から、「雨樋が曲がっているが、自然災害でやられたなら、火災保険で直せますよ。」 と言われた。事業者は手続きを強引に勧めてくるが、どうしたらよいだろうか。参照:「火災保険が使える」と家の修繕を勧める業者は信用できる?
【住宅セミナーのトラブル】
折込チラシを見て、区の公会堂でとある社団法人により開催された住宅リフォームの「市民講座(無料)」へ出かけた。協賛事業者の勧誘で無料の相談・診断を依頼したところ、後日訪問があり、その場で見積もりを出され、急かされたため思わず高額なリフォームを契約してしまった。公的施設での講演だったが、信用できる事業者なのか不安になったので解約したい。参照:公的機関の講演会と思ったらリフォームを勧められた!
【点検商法のトラブル】
10日前に事業者が来て、「お宅の雨樋が傷んでいるから点検してあげる」と言って屋根に上がった。ビデオカメラで撮影した映像を見せながら、「屋根が破損している。強風が吹いたら飛んで行って近隣に迷惑をかける」と約300万円もの屋根工事の契約を急かされ、言われるまま契約してしまった。近所の工務店に相談したら、「雨樋だけ交換すればいい」と言われた。解約したい。参照:点検に来た事業者から屋根工事を急かされ、契約した。解約したい。
【訪問販売トラブル】
突然、「近所で住宅のリフォーム工事をしているが、お宅の屋根がめくれている恐れがあるので見てあげる」と事業者が来宅した。屋根に上がり、デジタルカメラで撮った屋根の画像を見せられた。「屋根が壊れているから建築資材をかぶせる工事が必要。外壁も劣化しているから塗装工事もしたほうがいい。次に雨が降ったら取り返しのつかないことになる」と急かされて、9日前に100万円の契約をしてしまった。この工事は妥当か?参照:訪問して来た事業者に急かされて、リフォーム工事の契約をしてしまった。
【追加工事トラブル】
突然、事業者が来て、床下を点検するというので依頼したところ、雨漏りも指摘されたので、合計600万円のリフォーム契約をした。その後、屋根裏の不具合、雨水枡の破損なども指摘され、更に800万円の追加契約をした。解約したい。参照:床下の点検から、次々とリフォーム工事を勧められて契約をしたが、本当に必要な工事だったのか?

少し探しただけでも、これだけ多くの事例が横浜市消費者センターに掲載されていました。

横浜市の悪徳業者の手口としては、呼んでもいないのに突然やってくる訪問販売や、危険を煽って契約を急かせるやり方が多いようです。

あなたが横浜市の悪徳業者を選ばないよう、以下でもう少し具体的な方法を交えた情報を見てほしいと思います。

横浜市で塗装工事の悪徳業者を選ばないためには?

横浜市は鶴見区・神奈川区・西区・中区・南区・保土ケ谷区・磯子区・金沢区・港北区・戸塚区・港南区・旭区・緑区・瀬谷区・栄区・泉区・青葉区・都筑区の18区に分かれていますが、どの区でも悪徳業者の被害は発生しています。

あなたはもしかしたら、自分が住んでいる区には、悪徳業者がいないんじゃないか?と思っているかもしれませんが、そんなことはありません…。

どの区でも塗装工事の悪徳業者が潜んでいる可能性があるので、十分気を付けるに越したことはないと、私は考えています。

屋根・外壁塗装工事の悪徳業者を選ばないためには、優良業者と悪徳業者の違いを知ることが一番だと思うので、この観点から悪徳業者を選ばないための情報を、私と一緒に見ていきたいと思います。

長くなってしまうかもしれませんが、大事な情報なので、あなたやご家族の大切なお家を守るために、私に少しだけお時間をください。

まずは、塗装工事の優良業者が当たり前にしてくれる事

横浜市の塗装工事で悪質・詐欺を働く業者の手口・特徴ではなく、横浜市の優良な塗装業者が、当たり前のようにしてくれる事を覚えておきましょう。

  • 無料で見積もり
  • 塗料の耐久性に応じた保証年数
  • 現地調査は1時間前後しっかりかける
  • 調査した内容が分かる診断書を作ってくれる
  • 見積書の内訳が細かく全て記載
  • 分かりやすく説明して不安を取り除いてくれる
  • 正しい作業工程
  • 近隣への気配り
  • アフターフォローの充実

全てではないですが、優良業者であれば、これらの項目に当てはまることが多いです。

そして、屋根・外壁塗装後にお家が綺麗なピカピカの状態になることも当たり前の事。

たとえ塗装の悪徳業者であっても、優良業者であっても、塗装後はプロでも見分けがつけにくいほど、綺麗に見えてしまいます。

そのため、仕上がりが綺麗なことは当然の事として、さらにプラスαの体験・感動を感じさせるのが優良業者だと私は考えています。

次は、横浜市で発生しやすい塗装の悪徳業者の手口を見てみましょう。

塗装の悪徳業者の手口:4パターンを公開

横浜市の悪徳業者の手口として、訪問販売や危険を煽る行為が多いと最初の方でお話ししていましたが、細かく話すともっとたくさんの色々な手口があるんです。

具体的に4つのパターンに分けてみたので、一つ一つ見ていければと思います。

呼んでもいないのに突然の訪問(訪問販売)

横浜市でとても多いのが、あなたが呼んでもいないのに(頼んでもいないのに)、突然やってきて屋根や外壁の指摘をして塗装工事を売りつけてくる、訪問販売業者です。

特に高齢者を狙った悪質な詐欺が多く、横浜市消費者センターから以下のようなデータを出されています。

【高齢者の相談に多い商品・役務は工事・建築】
高齢者の相談に多い商品・役務は、点検商法で屋根・外壁など次々とリフォーム契約を迫るなど「工事・建築」の相談が1位となっており、件数も2位以下の「新聞」「修理サービス」「テレビ放送サービス」などに比べ圧倒的に多くなっています。なお、70歳以上では原野商法に多い「山林」が4~5位にランクインしています。参照:高齢者は支払金額が高額に

塗装工事の悪徳業者の多くは、「点検商法」と呼ばれる、無料で点検したり、あなたに費用がかからないことを理由に、営業をかけてきます。

万が一、これらの訪問販売の悪徳業者に捕まってしまった場合は、消費者センターからも伝えられている通り、高額な支払いを要求されることが多いようなので、いきなり来た塗装業者に対しては、きっぱりとお断りをする事が大事です。

火災保険を利用した「自己負担0円」をアピール

訪問販売といった手口と似たような内容ではありますが、横浜市では火災保険を使うと「自己負担0円」「一切費用はかからない」「無料」で営業をかけてくる業者がいます。

横浜市では、火災保険を利用して建物の修繕を行えることを知らない方が多く、0円・無料で直せると聞くと、ついつい業者の話にのって契約してしまう方が多いようです。

しかし、火災保険に入っているからといって必ず使える保険ではなく、しっかりと火災保険会社が認めている範囲の被害が確認できた場合に、初めて保険料が下りてそのお金で修繕が行えるものとなります。

よく発生しているトラブルとして、

  • 保険料が下りないので解約を申し出たら高額な解約料を請求された
  • 火災保険の範囲に該当しない被害なのに業者から嘘の申告をするよう言われた
  • 保険料分がかからないからと追加工事を次々と契約させられた

火災保険の悪徳業者のトラブルに巻き込まれると、必ずお金に関しての損失が発生します。

しっかりと、安心・信頼できる業者か見極めて、工事を依頼しなくてはいけません。

本人性が分からない評価や口コミ

横浜市の塗装業者をあなたが探す場合、ホームページの確認から始めると思います。

しかし、ホームページをあるからといって安心できないのが、塗装業界の難しいところ…。

最近はホームページの制作が安く簡単に作れるようになっているため、優良業者はもちろん、悪徳業者でさえも作れてしまうので、ホームページから優良業者を見極める方法を知らないと、知らないうちに悪徳業者を選んでしまっている場合もあるかもしれません。

そのため、横浜市の塗装業者のホームページから、優良業者を見極めるポイントをお伝えできればと思います。

本人性の確認自社スタッフ・お客様・施工した物件など、本人性が確認できる情報があるかを確認しましょう。
ホームページというのは、自身の情報を隠して嘘の情報を掲載することもできたり、フリー素材と呼ばれる画像購入サイトで購入した画像を使えるので、本人性がない情報を使って簡単に作れてしまいます。
自社スタッフ・お客様・施工した物件など、本人性が感じ取れる情報がない場合、その塗装業者は不都合な部分を隠している可能性もあるので、注意が必要です。
優位性の根拠例えば、「横浜市実績No1」「満足度98.6%」「評価:9.8点(満点10点)」など、自分たちが他社よりも優れていることを強くアピールしている場合がありますが、こういった情報の裏付けがきちんとされているか確認しましょう。
もしかしたら、自社に都合のいい部分だけを切り取って伝えていたり、嘘の調査結果を記載している可能性もあります。同じ横浜市なのにA社もB社もC社も同じように「横浜市実績No1」とアピールしていたら信憑性はないですよね。
自社の優位性をアピールしている場合は、かならずその元となっている調査結果・データを確認できなければ、信用できない情報となるため、塗装業者が出している情報をそのまま鵜呑みにしてはいけません。
金額の安さアピール横浜市で気を付けなければいけないのが、金額の安さばかりを目立たせてくる塗装業者です。確かにあなたからすれば安い金額は嬉しいかもしれませんが、塗装工事には適切な工事をするための適正な費用が存在しています。
塗装時期になると外壁だけでなく建物全体が悪くなり、付帯・ベランダなど、外壁以外も塗装が必要になるので、約30坪だと100万円前後はかかってしまいます。
例えば「外壁塗装40万!」「業界最安値!」「1㎡1600円~」など、安さばかりをアピールしている業者で契約してしまうと、本来必要な工事が足らなかったり、本当に悪徳業者の場合は手抜き工事になる可能性もあるため、金額の安さには騙されないようにしましょう。

期間が長すぎる保証年数

横浜市には塗装業者もたくさんいるので、それぞれの業者で保証している期間もバラバラ。

ある業者は15年保証、また別の業者は10年保証など、その業者の理念やアフターフォローへの考え方によってもかわってきますが、使用した塗料に対して長すぎる保証期間を付けている業者には注意しましょう。

例えば、シリコン系だと7~12年までが効果が期待できる期間(耐久年数)となるのですが、塗料の耐久年数を超えて保証期間を20年としていたり、保証年数の整合性が合わない場合は、名ばかりの保証になっている可能性もあります。

塗装業者側からしたら、塗料の耐久年数が切れるころなのに、保証の範囲として全面塗装など頼まれたら完全赤字…事業としても運営できなくなります。

だからこそ、塗料に応じて適正な保証年数を設定する必要があるため、注意が必要です。※ もちろん高耐久な塗料を使えば、保証年数も長くはできます。

横浜市で悪徳業者の被害にあってしまった場合の対処方法

あなたが気を付けていたとしても、もしかしたら横浜市の悪徳塗装業者を選んでしまう場合もあるかもしれません。

万が一の時のためにも、横浜市の悪徳業者の契約を解除する方法(訪問販売の場合)と、トラブルになってしまった場合の対処方法を、私と一緒に見ていきましょう。

トラブル前の対処方法:クーリング・オフを実行

訪問販売などで無理やり契約されてしまった場合は、契約日から8日間以内であれば、クーリング・オフといった契約を解除する方法を実行できます。

悪徳業者の中には、クーリング・オフがされないように、契約後すぐに工事を開始する場合もあるので注意が必要です。

クーリング・オフの申請をするためには、お近くの郵便局へハガキを持っていって頂き、内容証明郵便といった方法で提出するのがオススメです。

提出内容ハガキに以下のことを書いて、契約した業者へ送ります。
・契約日
・工事名
・契約金額
・販売会社
・担当者
・先に支払ってしまっているお金がある場合は、そちらを返金してもらう内容
・記載日
・契約者名
・契約者の住所
これらを書いて、ハガキで送ります。
提出先※ お近くの郵便局であれば右記に記載した郵便局でなくても大丈夫です。青葉郵便局〒225-8799 神奈川県横浜市青葉区荏田西1−7−5
都筑郵便局〒224-8799 神奈川県横浜市都筑区茅ケ崎中央33−1
横浜北山田郵便局〒224-0021 神奈川県横浜市都筑区北山田2丁目2−20
横浜東山田郵便局〒224-0024 神奈川県横浜市都筑区東山田町1466-2
横浜下田郵便局〒223-0064 神奈川県横浜市港北区下田町6−4−1
横浜高田郵便局〒223-0065 神奈川県横浜市港北区高田東1−46−46-7
綱島郵便局〒223-8799 神奈川県横浜市港北区綱島台17−13
横浜南日吉郵便局〒223-0062 神奈川県横浜市港北区日吉本町4−11−11-4
日吉駅内郵便局〒223-0061 神奈川県横浜市港北区日吉2−1−1
横浜日吉七郵便局〒223-0061 神奈川県横浜市港北区日吉7丁目14−12
横浜樽町郵便局〒222-0001 神奈川県横浜市港北区樽町1丁目24−5
港北郵便局〒222-8799 神奈川県横浜市港北区菊名6−20−18
トレッサ横浜郵便局〒222-0002 神奈川県横浜市港北区師岡町 横浜市港北区師岡町700(トレッサ横浜南棟 1階
横浜矢向郵便局〒230-0001 神奈川県横浜市鶴見区矢向6−14−15
鶴見郵便局〒230-8799 神奈川県横浜市鶴見区鶴見中央3−22−22-1
神奈川郵便局〒221-8799 神奈川県横浜市神奈川区新浦島町2丁目1-10
横浜中央郵便局〒220-8799 神奈川県横浜市西区高島2−14−14-2
横浜北幸郵便局〒220-0004 神奈川県横浜市西区北幸2−10−33
横浜駅西口郵便局〒220-0005 神奈川県横浜市西区南幸1−10−16
横浜中郵便局〒231-0057 神奈川県横浜市中区曙町2−31

この他にも、それぞれの区によって郵便局があり、あなたのお住まい近くや、どの郵便局でも大丈夫なので、クーリング・オフの通知を出して頂ければと思います。

トラブル後の対処方法:消費者センターへ相談

すでにトラブルになってしまっている、または訴訟などの問題にもなりかけている場合は、まず消費者センターに連絡して、横浜市が運営している部署にて解決を試みてみましょう。

横浜市の消費者センターに連絡していただくと、あなたと塗装業者の間に入って、解決へと動いてくれるので、非常に心強い味方となってくれます。

しかし、トラブルになると時間もお金も心もすり減っていきますので、なるべくなら最初から横浜市が対応できる優良な塗装業者に依頼をしましょう。

横浜市消費生活総合センター(2019年2月22日現在の情報)
連絡先045-845-6666(受付:月曜~金曜 09:00~18:00)
住所〒233-0002 横浜市港南区上大岡西1-6-1 ゆめおおおかオフィスタワー4階
URL神奈川県:横浜市消費生活総合センター

最後に…。

長い間ご確認いただきありがとうございました。

横浜市では塗装工事の悪徳業者に気を付ける必要があるため、あなたやご家族、またはご近所の方にも迷惑がかからず、安心して任せられる優良業者選びが重要となることを、覚えてもらえればと思います。

横浜市で安心・納得の塗装工事ができるようになる情報を、私と一緒に見てきましたが、何か不安や分からないことはありましたか?もしお困りごとがあれば私たちへ無料で相談できますので塗装の無料相談フォームまたはお電話で気軽に私たちへご相談くださいね。
あなたにとって安心・納得の屋根・外壁塗装が出来る情報になれれば嬉しいです。

かべぬりコンさん横浜市で屋根・外壁塗装が初めてだから不安…

誰だって初めてのことには不安を覚えるもの。

私たちのような中立の立場である無料サービスを活用いただき、塗装のアドバイス・サポートで安心できる外壁と屋根の、塗装をお手伝いできればと思っています。外壁塗装コンシェルジュとは

失敗しない屋根・外壁塗装工事の業者選びから、見積もり金額の適正診断など、全て無料で承らせていただいているので、お気軽に連絡をいただければ嬉しいです。

お急ぎの場合は、0120-164-917(平日10時〜18時)0120-164-917(平日10時〜18時)に電話をかけていただければ、待たずにすぐ相談ができるので、電話口で「塗装の相談がしたい」とお伝えください。

コンシェルジュ