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玄関ドアって塗装が必要なの?大切な補修のお話

玄関ドアの塗装や補修について知っておくと、突然破損してしまった時の補修方法が分かったり、外壁塗装を行う時、玄関ドアも一緒に塗装してもらうための予備知識となります。
外壁塗装コンシェルジュ 建物工事のアドバイザー 古賀(こが)

玄関ドアは、あなたやご家族にとって、ほぼ毎日使うものだと思いますが、普段から見慣れているものほど、汚れや傷があっても気が付きにくいですよね。

しかし、ご近所さんや宅配業者さん、遊びに来たお友達や親せきなど、あなたのお家で暮らしていない方々からすると、お家の入り口となる玄関は一番に注目されやすいところでもあります。

そのため、玄関ドアが汚れていたり、傷が付いたままの状態では、あなたのお家全体のイメージが悪くなってしまう可能性も。

お家の顔でもある玄関ドアをキレイにすることで、ご近所さんや来訪者の方々からも好印象になったり、あなたとご家族の毎日も気持ちの良いものになるため、玄関ドアの補修について、私と一緒に確認してもらえると嬉しいです。

玄関修理の相談、または、信頼ある業者さん選びに不安を感じている場合は、0120-164-917(平日10-18時)に電話をかけて頂き、電話口で「玄関修理の相談がしたい」とお伝え頂ければ嬉しいです。※ 事前に情報を伝えた上でご相談されたい場合はフォームをご利用ください。
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お家の玄関ドアの種類を確認しよう

door

玄関ドアの種類は大きく分けると、「木製」と「金属製」の2種類です。

それぞれメリット・デメリットがあるため、あなたのお家の玄関はどちらなのかも考えながら、一緒に見てもらえればと思います。

 メリットデメリット
木製ドア・木目を楽しめる
・独特の質感がある
・冷気を通しにくい
・塗装が剥がれやすい
・燃えやすい
金属製ドア・おしゃれでデザイン性がある
・低価格
・メンテナンスしやすい
・サビが発生する
・傷がつきやすい

玄関ドアは種類ごとに特徴があり、一戸建ての場合は木製・金属製のどちらも使われやすいですが、アパートやマンションでは金属製のドアが多いようです。

どちらのドアも、設置された時から紫外線や雨風などのダメージを受け続けているため、補修が必要になってきます。

玄関ドアの補修方法は、塗装か交換のどちらかで行われることが多いですが、木製と金属製で補修方法や金額が変わってくるので、あなたのお家の玄関ドアは、どのような補修が必要なのか、詳しく見ていきましょう。

木製ドアの方はこちらから
金属製ドアの方はこちらから

木製玄関ドアの補修方法や費用は?

あなたのお家の玄関ドアが木製の場合、どんな補修が必要なのかは、まず玄関ドアの状態を確認してほしいです。

  • ドア全体がくすんで、色ツヤ・光沢がなくなっている
  • ドア全体に傷や塗装剥げがある
    ⇒塗装工事
  • ドアノブが壊れてしまった
  • ドアが勢いよく閉まるようになった
  • ドア全体に大きい傷があったり割れている
    ⇒修理・交換工事

上記の見分け方を参考にしてもらうと、塗装が必要なのか、部分修理や交換が必要なのかが判断しやすいです。

しかし、あなた自身で「塗装で大丈夫そうだな」と思っても、実際に工事業者さんを呼んで見てもらうと、交換が必要な状態だった…となる可能性も。

そのため、あなたのお家の玄関ドアに必要な補修は、専門業者さんに見てもらって判断するのがオススメです。

続けて、木製玄関ドアの補修に掛かる費用がどのくらいなのかも、一緒に見てもらえると嬉しいです。

木製玄関ドアの補修に掛かる費用相場

あなたのお家の玄関ドアが木製の場合、補修にはどのくらいお金が掛かるのか、確認してみましょう。

木製玄関ドアの補修方法費用相場
塗装工事約3~10万円
修理・交換工事約1~50万円

塗装工事の方が、費用を安く済ませることができるため、玄関ドアの傷みが酷くても、無理に塗装だけで済ませてしまいたいと思うかもしれませんが、交換が必要なほど傷んでいると、近いうちに大きく破損してしまう恐れもあります。

あなたのお家の玄関ドアに起きている状態に合った、適正な補修をすることで、この先何年もキレイで安心して出入りできる玄関になるんです。

それぞれの補修では、どんな工事が行われるのかも気になるところだと思うので、それぞれ詳しく見ていきましょう。

木製玄関ドアの塗装工事

木製の玄関ドアに塗装をすると、新築時のようなキレイな外観が戻ってきます。

さらに、見た目がキレイになるだけでなく、塗料を塗って保護することで、傷みに強くなったり汚れにくくなるんです。

木製ドアの塗装は、いきなり表面に塗料を塗るのではなく、古い塗装を一旦剥がしてから塗っていかなければ、塗料が密着せずにすぐ剥がれてしまいます。

また、ドアを傷つけないように塗装を剥がさなければならず、技術や経験も必要になるため、優良な塗装業者さんに補修をお願いするのがオススメです。

木製玄関ドアの塗装方法は2種類

木製玄関ドアを塗装する場合、塗装方法は下記の2種類に分けられます。

  • 木目を活かす塗装
  • 木目を消す塗装

それぞれで使う塗料も違い、木目を活かす塗装は玄関ドアの木材そのものに塗料を浸透させて着色するため、着色だけでは塗装としての保護膜を張ることが出来ません。

そのため、着色塗料を塗ったあと、クリアー塗料(クリヤー塗料)と呼ばれる透明な保護塗料で、木製玄関ドアの表面をしっかり保護する必要があるんです。

木目を消す場合は、着色塗料でそのまま保護膜を作るため、ブラウンで塗れば木目のないシンプルな茶色のドアとなります。

あなたやご家族の好みで、どちらの塗装方法にするかは変わってきますが、玄関はお家の顔であり、家族みんなが頻繁に使うものなので、しっかり話し合ってから決めるのがオススメです。

木製ドアの修理・交換工事

部分修理の場合は、ドアノブや金具などの部品を交換することがほとんどなので、簡単な工事で済むことが多いです。

ドアクローザーと呼ばれる部品も玄関ドアにとっては大切で、開けた扉を自動的に閉めてくれたり、大きな音を立てずにゆっくり閉めてくれる役割があります。

これらの部品は、あなたの玄関ドアに使われている種類が廃盤になっている可能性もあるため、知識のある専門業者さんに見てもらってほしいです。

また、木製ドアの交換をする場合も、あなたのお家の玄関がどんな構造になっているかによって、工法が変わることもあるため、優良業者さんを選んで、お家にピッタリな玄関ドアの補修をしてもらいましょう。

金属製玄関ドアの補修方法や費用は?

あなたのお家の玄関ドアが金属製の場合は、下記の点に着目してみると、どんな補修が必要なのかが分かりやすくなります。

  • ドアに傷が付いている
  • ドアが色あせて、サビが付着している⇒塗装工事
  • ドアノブが壊れている
  • ドアが勢いよく閉まるようになった
  • ドア全体的に大きな傷がありサビだらけになっている⇒修理・交換工事

金属製の玄関ドアと言っても、アルミ製スチール製など種類によっては使う塗料や工法が変わる場合もあるので、それぞれのドアに適した補修ができる業者さんを選んでほしいです。

金属製の玄関ドアを補修するために掛かる費用についても、続けて一緒に確認していければと思います。

金属製玄関ドアの補修に掛かる費用相場

金属製玄関ドアの補修方法費用相場
塗装工事約5~10万円
修理・交換工事約1~50万円

金属製の玄関ドアを補修するための相場は、上記のように補修方法によって金額の開きが大きくなります。

玄関ドアそのものを交換する場合は、大掛かりな工事になることもあるため、選ぶ製品によって50万円ほどになることも。

また、金属製の玄関ドアは傷が目立ちやすくサビが発生することもあり、傷みの度合いによっても補修金額が変わりやすいので、適正な判断ができる優良業者さんに工事をお願いするのがオススメです。

金属製玄関ドアの塗装工事

金属製の玄関ドアを塗装する時は、塗料を塗る前にサビをしっかり落としたり、傷をキレイに修復する必要があります。

サビが残ったままでは、塗装をしてもまたすぐにサビが発生してしまったり、塗料が密着できなくなってしまい、傷の修復も高度な技術が必要です。

サビを落とす作業はケレンと呼ばれ、専用の研磨材で磨くように落としていくのですが、金属に塗装する時は、サビの有無に関係なくケレン作業が必要で、わざと表面に細かい傷を付けると、塗料がしっかり密着できます。

ケレンをせずに塗装すると、表面がボコボコとして仕上がりが悪くなるだけでなく、すぐに塗装が剥がれやすくなるので、このような下地処理がきちんとできる業者選びが欠かせないんです。

金属製玄関ドアの塗装方法は2種類

金属製の玄関ドアは、刷毛(はけ)やローラーではなく、スプレーガンと呼ばれる道具で塗料を吹き付けるように塗ることが多いです。

木製ドアに比べて、金属製のドアは表面が平坦なことから、刷毛やローラーで塗装をすると塗った跡が残りやすく、塗りムラが残ってしまう恐れがあるんです。

アパートやマンションなどに多く使われている、窓のないシンプルなスチール製の玄関ドアには、ローラーで塗装する業者さんもいますが、塗りムラが出ないように塗装するには技術や経験が必要になります。

吹き付け塗装は、ムラが出にくく均一に塗りやすいため、金属が持つなめらかな質感をしっかり残した仕上がりにしやすいです。

ただし、ローラーでも吹き付けでも、同じように技術が必要なもので、とくに玄関ドアはお家の顔となるため、実績のある優良業者さんを選ぶ必要があります。

金属製玄関ドアの修理・交換工事

金属製の玄関ドアは、木製ドアに比べて傷が付くと目立ちやすいため、部分的な修理をする時も、ドア自体の交換をする時も、より慎重に作業する必要があります。

ドアノブの交換だけで済む場合でも、工具などをドアにぶつけて傷が付いてしまい、さらに補修が必要…という事にもなりかねません。

そのため、ドアの交換となれば大掛かりな作業になりますが、重たいドアも慎重に取り扱うことができる、きちんとした経験を積んでいる業者さんにお願いするようにしましょう。

玄関ドアの交換工事にはどんな工法がある?

「玄関ドアを新しくしたい!」
「ドアを交換して玄関リフォームしたい…。」

玄関ドアの劣化が酷かったり、今とは違うデザインにしたい場合は、このように玄関ドアの交換工事が必要になります。

玄関ドアの交換と聞くと、開け閉めするドア部分を新しいドアと取り換える、という作業をイメージすると思いますが、ドアはドア枠とセットになっているもの。

そのため、新しく取り付けたい玄関ドアが、あなたのお家のドア枠に合わなければ、枠の工事も行う必要が出てくるわけです。

玄関ドアの交換は、工法が大きく3つあるので、どんなふうに交換工事が行われるのか、あなたのお家の玄関を想像しながら一緒に見てもらえればと思います。

玄関ドアの在来工法

玄関ドアを枠ごと撤去して交換する工法は「在来工法」と呼ばれ、3つの工法の中でも一番大掛かりな作業になります。

ドア枠を撤去するため、周りの外壁・内壁部分を削って、新しいドア枠が収まる寸法に調整していく作業が必要です。

左官工事と呼ばれる、モルタル外壁や基礎部分のコンクリート工事も行う場合が多いため、工事期間は長ければ1週間以上掛かる可能性も。

しかし、在来工法は玄関の間口を広くすることもできるため、今より広い玄関口にしたい場合や、車椅子を使うご家族のための介護リフォームにも最適です。

玄関ドアのカバー工法

近年の玄関ドア交換で主流になっているのが、お家に取り付けられているドア枠に、新しいドア枠を被せる「カバー工法」。

最短であれば半日ほどで工事が終わるため、簡単にお家の玄関ドアを新調することができます。

ただし、カバー工法はドア枠の内側に新たなドア枠が設置されるため、今までより少し間口が狭くなるというデメリットもあるため、玄関口の広さが気になる場合は注意が必要です。

玄関ドアの持ち出し工法

持ち出し工法」はカバー工法と少し似ていますが、新しいドア枠を、今あるドア枠の外側に設置する方法。

外側とは、室内側ではなく室外側ということになり、ドアが外壁よりも外にせり出す形になります。

カバー工法と違って、間口の広さを変えずに玄関ドアを新しくすることができるので、ドア枠を撤去する大掛かりな工事はしたくない、でも間口が狭くなるのもいやだ!という場合は、持ち出し工法がオススメです。

玄関ドアの補修期間や工程は?

玄関ドアの補修に掛かる期間の目安は、下記のようになります。

補修方法補修期間
塗装工事2~4日
修理・交換工事約半日~2日

塗装の場合は、一般的に下塗り・中塗り・上塗りというように、塗料を3回塗る必要があり、それぞれ塗料を塗ったあとは、きちんと乾燥させてから次の塗料を塗る必要があるため、補修に掛かる期間は、修理や交換よりも長くなる場合があるんです。

塗料が乾かないまま次の塗料を塗り重ねてしまうと、すぐに塗装が剥がれてしまう原因になるため、塗料に決められた乾燥時間をきちんと守る必要があります。

しかし、気温湿度によって塗料が乾く時間も変わってくるため、臨機応変に対応できる、優良な塗装業者さんを選んでほしいです。

玄関ドアの塗装工程

玄関ドアの塗装をする場合の作業工程は、木製・金属製ともに、下記のような手順で行われます。

STEP1養生作業
STEP2下地処理(ケレン)
STEP3下塗り
STEP4中塗り
STEP5上塗り
STEP6最終点検・片付け

もちろん、すべての工程がとても大切になってくるのですが、手抜き工事をする業者の場合、一番最初の養生作業を丁寧に行わなかったり、下地処理の工程を丸ごと省く可能性もあります。

養生は、塗装する必要のない部分をビニールやマスキングテープで保護する作業ですが、玄関ドアをキレイに塗装できても、養生が丁寧に行われず塗装がはみ出していると台無しになってしまい、玄関のイメージ=あなたのお家のイメージが悪くなってしまうんです。

下地処理の工程も、ケレンで古い塗膜や汚れ、サビをしっかり取り除いて、塗料が密着しやすい状態にしてから塗装をしなければ、仕上がりも塗装の持ちも悪くなってしまうことに。

玄関ドアの塗装は、塗料を塗る工程も大切ですが、それ以外の下準備も丁寧に行ってくれる塗装業者さんに、工事をお願いするようにしてほしいです。

玄関ドアはDIYで塗装できる?

お家の玄関ドアを塗装したいと思った場合、あなた自身で塗装を行おうと考えるかもしれませんが、私からはあまりオススメできません。

玄関ドアの塗装は、木製であればドアそのものを傷つけないように、古い塗装を剥がす大変な作業が必要で、木目を活かす場合は、着色が上手くいかなければ見栄えが悪くなったり、木目を消す場合も、なめらかに仕上げるのは高度な技術がなければ難しいものです。

金属製の場合も、下地処理となるケレン作業をどのくらい行えばいいのか分からなかったり、金属への塗装はムラが出やすく、「ダレ」と呼ばれるしずく状に垂れた跡が残る恐れがあるため、繊細な技術が求められます。

あなたが頑張って塗装をしてみて、「なんとかキレイに仕上げられた!」と安心しても、どこかの工程が不十分で、すぐに塗装が剥がれて来てしまった…となってしまっては、せっかくのあなたの苦労も無駄になってしまいますよね。

再度塗装をし直すことで、材料費も掛かって来てしまうので、初めから技術や経験のある優良な塗装業者さんにお願いすると、あなたの手間が省けて、キレイな状態の玄関ドアが長持ちしてくれます。

玄関ドアの補修は外壁塗装とセットがオススメ

あなたのお家が、まだ外壁塗装を行なっていなかったり、過去に塗装工事をしたけれど、そろそろ次の塗装時期と思っている場合は、外壁塗装と一緒に玄関ドアの補修も、塗装業者さんにお願いするのがオススメ。

外壁塗装はお家全体をキレイにする工事なので、一緒に玄関ドアの補修も行うと、より美しい外観に仕上がり、別々に業者選びをする手間も省くことが出来ます。

私たちは、お家の塗装工事がしたいと考えているお客様と、塗装業者さんとを繋ぐお仕事もさせて頂いていますが、外壁塗装や屋根工事とセットで、玄関ドアの補修を行うお客様も多くいらっしゃいます。

玄関ドアも一緒に補修したお客様の施工事例

東京都杉並区のお客様
工事内容
・外壁塗装
・屋根塗装
・板金交換
・玄関ドア修理
・ベランダ工事
お客様からのご感想&インタビュー動画はこちら>
千葉県松戸市のお客様
工事内容
・外壁塗装
・屋根塗装
・ウッドデッキ塗装
・玄関ドア塗装
・車庫塗装
優良業者さんによる施工前・施工後のお写真はこちら>

もし、あなたがお家の外壁塗装を検討中の場合は、玄関ドアの補修も見積もりに入れて出してもらったり、逆に、「玄関ドアの補修をしたいけど、我が家はまだ塗装工事ができていないな…。」

このような状況であれば、外壁や屋根などが大きな劣化を引き起こさないうちに、お家を丸ごとメンテナンスしておくこともできます。

あなたのお家の外観をキレイに保つためにも、玄関ドアに不具合がなく快適な暮らしを続けるためにも、お家全体のお手入れをするという考え方で、玄関ドアの補修を行なってほしいです。

玄関の不具合を不安に思っているあなたへ

ここまで読んでいただきありがとうございます。

玄関ドアの塗装や補修について一緒に見てきましたが、あなたの抱える悩みや不安が少しでも解決に向かえば嬉しいです。

玄関ドアは、ほぼ毎日使うところですし、あなたのお家の顔とも言える部分なので、しっかり修理や塗装を行って、気持ちの良い生活を送りたいですよね…。
私たちは、どんな小さなことからでもご相談を無料で受け付けているので、お気軽に以下の玄関ドアの塗装・補修のご相談フォームにてご連絡くださいね。

玄関ドアの塗装や補修でお悩み中のあなたへ

玄関ドアは、あなたやご家族がどこかへお出かけする時のスタート地点であり、お家へ帰ってくる時には、一番にあなたを迎えてくれる所ですよね。

だからこそ、大切なお家への入り口に不安や悩みがあると、毎日の暮らしも快適には過ごしにくいと思います…。

私たち外壁塗装コンシェルジュは、建物のことで不安・悩みを抱えている方のご相談・アドバイスから、もしご希望を頂いた場合は地元密着の優良業者さんのご紹介も行っております。

ご相談もご紹介も無料なので、累計1万人以上(2019年11月25日時点)の方々からご連絡を頂いているため、もしお悩み・ご不安が1つでもあれば、お気軽にご相談頂けると嬉しいです。

不安やストレス無く、今後も安心してあなたと大切なご家族の暮らしが守れるよう、少しでもお役に立てるようサポートさせて頂きます。

コンシェルジュ

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