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ベランダとバルコニーって塗装・補修が必要なの?大切な防水のお話

  • 2015.09.02
  • 外壁塗装コンシェルジュ

あなたのベランダやバルコニーの様子はどうでしょうか、小さなひび割れや塗装が剥がれていたりしませんか?

小さなひび割れと油断してはいけません。この小さなひび割れから漏れる雨水が、大切なお家を傷つけるダメージにもなりえます。

現在のあなたの状況は問題ないのか、それとも塗装・補修が必要なのか確認していきましょう。

ベランダとバルコニーの塗装・補修の業者探しでお困りの場合は以下の塗装の無料相談フォームまたはお電話で気軽に私たちへご相談くださいね。

このページで分かること・身につくこと ベランダとバルコニーの塗装する時期から塗装方法、塗料の知識も分かり、ベランダとバルコニーを安心して塗装・補修できる知識が身につきます。

1. あなたの状況は塗装?それとも補修が必要?

戸建て・アパート・マンションにお住まいの方からよく寄せられるご相談の一つに、ベランダやバルコニーからの雨漏り相談があります。

そのままにしておくと雨漏りの発生に繋がり、もっと大きなメンテナンスや工事が必要になる場合もあるため、現在の状況を確認しつつ対処方法は何が最善か見ていきましょう。

状況別の対処方法と塗装費用平均価格

※表は横スクロールすると見れます。
                                                                                                                                          
状況対処方法 費用(一般平均4~7m) 危険レベル
ひび割れ(少なめ)塗装50,000円~100,000円
ひび割れ(たくさん)塗装100,000円~200,000円
塗膜の剥がれ塗装40,000円~80,000円
水たまりができる補修50,000円~100,000円
ベランダ下の雨染み、雨漏り補修100,000円~200,000円
防水塗装には、各メーカー・塗装業者などの保証がある場合があります。保証に入っているか、または保証期間内か一度ご確認いただき、保証内で対応してもらいましょう。

あなたのお家の症状は、どの対処方法になるかご確認できましたか?確認ができたら次はそれぞれの症状について詳しく見ていきましょう。

ひび割れ

ベランダ塗装のひび割れなどを見つけた場合には、まず建築会社に連絡しましょう。保証期間内であれば無料で補修してもらえます。なお、トップコートのひび割れはFRP防水塗装でよく見られる欠陥のひとつです。※トップコートとは、防水層の上に塗られた塗料膜のこと。

ポリエステル樹脂系のトップコートで起こることが多く、原因として施工時の工法ミスが考えられます。気づいたらすぐに施工業者に塗り直してもらうとよいでしょう。ただし、正しい施工方法で行っていても、ひび割れが起こってしまうケースもまれにあるようです。

築10年以上経過すると、経年劣化によってベランダのひび割れが起こるようになります。ひび割れ自体を直す工程も必要になるので、塗料の単なる塗り直しよりも割高になってしまいます。

塗装の剥がれ

塗装の剥がれの場合、どの層から剥離が始まっているかによって費用が異なります。トップコートの剥がれを塗り直すだけであれば、約4~6万円の費用ですみます。また、ホームセンターなどで塗料を購入しご自身で塗り直すことによって、数千円に抑えることも可能です。

一方、より内側であるシート層や防水層から剥がれている場合は、7~15万円の費用がかかってしまいます。一番早く確実なのは、既存シートや塗料・塗膜などすべて撤去してから工事をし直すこと。この場合、確かな技術のある業者に依頼しましょう。

少しの剥がれであれば、トップコートをサンディングで剥がし、再度FRP塗装かウレタン塗装をすればキレイになります。※サンディングとは、表面をサンドペーパーなどで研磨して滑らかにすること。

水たまり

ベランダに水たまりができているようであれば、建築会社に連絡するとよいでしょう。保証期間内であれば無料で補修してもらえます。保証期間外で気づいた場合には、一般的なベランダで約5~7万円の費用がかかります。

ベランダの水たまりは、下地の勾配不足によって起こることがほとんどです。通常の場合、排水溝に向かって勾配がついていますので、スムーズに排水溝まで水が流れる仕組みになっています。つまり防水の問題と言うよりも、設計や施工など建築上の問題によって生じるのです。※勾配とは、傾斜面の傾きを示す度合いのこと。

また、単に排水溝がつまっているために水たまりが生じている場合もあります。こうしたケースでは、排水溝のごみをしっかり取り除くようにしましょう。トイレの詰まり処理にも使えるラバーカップを使うことで、排水溝のつまりがきれいになることもあります。※ラバーカップとは、つまりを吸い出す道具、トイレなどでよく使われているもの。

その他の雨漏りとなる症状

  • 目地に雑草など、植物が生えてしまっている※目地とは、建築物の部材間の隙間やつなぎ目のこと。
  • 排水口が泥や砂で埋まっている。またはひび割れを起こしている
  • コンクリート部分にひび割れがある

これらの症状がある場合は、防水塗装が必要となります。

ベランダとバルコニーの違いは?

※表は横スクロールすると見れます。
商品名 説明
ベランダ 屋内の建物から外に張り出した部分のこと指しますが、張り出した上の部分には屋根があります。和風のお家の場合は、「縁側」と呼ばれています。
バルコニー 室外に張り出した広いスペースのことを指しますが、張り出した上の部分には屋根がないです。日差しがとてもよく入ります。
テラス 屋根のない広いスペースのことを指します。ベランダと同じ意味合いで使われる場合が多いので、ベランダは狭い、テラスは広いと区別するのがいいでしょう。

ベランダとバルコニーの違いは、上の部分に屋根がある・屋根がないという違いで覚えると一番わかりやすいです。次に、防水塗装の塗料単価と耐久度を見ていきましょう。

防水塗装の塗料の工事費用平均価格は?

防水塗装をするには、以下の4つの工法が行えます。

※表は横スクロールすると見れます。
工事方法 工事費用平均価格 耐久度
FRP防水工法 3,000~6,000円(㎡) 10~13年程
ウレタン防水塗装工法 2,500~3,000円(㎡) 10~13年程
シート防水塗装工法 2,000~7,500円(㎡) 12~15年程
アスファルト防水 5,000~9,000円(㎡) 15~20年程

そもそも、防水塗装って何?

ベランダやバルコニーなど屋外にある部分は常に雨風などの外部的要因によってダメージを受けていますが、その中でも一番大きなダメージを与えるのが「水」です。

この「水」は主に雨になりますが、汚れを含んだ雨は酸性雨となり強い酸性を持ちます。コンクリートでさえ酸性雨が溶かしてしまうので、通常の塗装なんてひとたまりもありません。すぐにひび割れ・剥がれなどが起きやすくなります。

酸性雨や水からのダメージを減らすことで、劣化を防ぐことができます。この「水」から建物を守ってくれる塗装を防水塗装です。

防水塗装で使われる防水塗料って何?

ベランダ・バルコニーの防水塗装は、通常の外壁や屋根を塗装する塗料と同じものを塗っても効果はありません。防水塗料には以下の特性があります。

  • 防水性に優れている
  • 汚れにも強い
  • コンクリート壁などの風化や白化を防いで長持ちさせる
  • 寒い冬の時期は凍結防止

これらの特徴を有した塗料のことを防水塗料と言います。

2. もし今の状態を放置したままにしたらどうなるの?

状況別の対処方法を見ていただいたかと思うのですが、小さなひび割れで危険度が低い場合でも、メンテナンスとして塗装か補修は必要になります。

それは、ベランダ・バルコニーは、雨の影響を受けやすい場所で、さらに物干しのスペースとして利用する頻度も高く、人が通る度に人間の体重で塗膜を傷つけていきます。

今は危険度が低くても、毎日ダメージを受け続けることによって、いづれ危険度は高くなります。実際に何年もベランダ・バルコニーを放ったらかしにしていたお客様で、少しづつ塗装というメンテナンスをしていれば5~10万円前後で済んでいたものが、塗装では対応しきれなくなり、完全なリフォームにまで発展する場合があります。そうなると何百万とかかる大掛かりにな工事となり、かなりの出費になるケースもあります。

 

ベランダ・バルコニーの現地調査・漏水(ろうすい)調査にお金はかかる?

塗装業者によっては現地調査の費用を請求してくる場合もありますが、現地調査では基本費用は発生しません。しかし、塗装業者によって、ベランダ・バルコニーの塗装費用がバラバラなので、何が適正価格なのか判断しづらい事もあります。

私たちは全国から独自の審査基準で厳選した300社以上の優良店を無料でご紹介することができ、ベランダ・バルコニーだけの塗装であっても、無料でご紹介できる為、お気軽にご相談いただければと思います。

ベランダ・バルコニー塗装の見積もり依頼をする。

漏水調査とは

水道管の劣化が原因で水漏れなどが発生していないか確認する調査のことです。漏水している場合、塗装をしたとしてもすぐに剥がれてしまう場合もあります。

また、水道局お抱えの業者に依頼すると、費用がかかる可能性がある為、塗装業者に現地調査を依頼したら漏水調査もできるかお願いしてみましょう。

漏水か見分ける方法

漏水の確認方法は、音聴工法・相関工法・地中レーダ工法など専門知識が必要な方法が多いですが、手軽に確認できる方法もあります。それは水道メーターを使う方法です。

お出かけする際に、建物全部の水廻りの蛇口を閉めておいて、帰ってきた時にメーターが回ってしまっていたら、どこかで漏水が発生しているということです。

漏水の発生箇所に関しては特定できないですが、漏水をしているかどうかの確認はできます。ぜひ試してみてください。

3. メンテナンスをした方がいいのはわかったけど、どんな塗装方法があるの?

ベランダ・バルコニーのメンテナンスをする為の塗装方法には4種類あります。それぞれのメリット・デメリットを見ていきましょう。

FRP防水

FRP防水とは?

FRPは繊維強化プラスチック(Fiberglass Reinforced Plastics)の略称です。ガラス繊維などで補強されているため、船・車・屋根・バスタブなど、強い防水性が必要な箇所に使えます。

防水性の他に、耐熱性・耐食性・耐候性などの強力な耐性を持つといった特徴もあります。これらの特性を生かして塗料と一体にしたものがFRP防水です。

FRP防水のメリット
  • 耐熱性・耐食性・耐候性・耐薬品性のがある為、プールや水槽でよくつかわれている
  • 防水層上の歩行が可能※防水層とは、防水に関係のある層や設備のこと。
  • 軽くて硬いので屋上緑化防水などにもよく使われる
  • 塗装後1~2時間ですぐ乾く速乾性がある
FRP防水のデメリット
  • 紫外線を浴び続けるとひび割れを起こしやすくなる
  • 伸縮性がない為、地震などの揺れでひび割れを起こしやすい
  • 塗装の時に化学反応を起こし臭いが発生する
  • 定期的に塗り替える必要がある

ベランダ・バルコニーの多くがFRP防水で塗装されています。日常的に歩く・洗濯物などの水が落ちる、このようなダメージを防いでくれるのに優れているのが、FRP防水になります。

FRP防水にも種類があり、人が歩く場所に関しては歩行用トップコート(つぶつぶ入り)を使い、人が歩かない場所に関しては非歩行用トップコート(つぶつぶなし)を使います。FRP防水が雨に濡れると滑るため、歩行用のためとそうでないものが存在しています。

ウレタン防水

ウレタン防水とは?

ウレタン塗料を塗膜することで、防水層を形成する工法です。

ウレタン防水のメリット
  • 比較的安く費用を押させることができる
  • 早く乾くことで時間の短縮につながる
  • 繋ぎ目がなくキレイに防水層を作ることができる
  • ベランダ・バルコニー・テラス・屋上など様々なところで使用ができる
  • 重ね塗りができ弾性を高めることで防水層を強くすることができる※弾性とは、物体に力を加えているときに生じた変形が力を除くともとに戻る性質。
ウレタン防水のデメリット
  • 経年劣化でひび割れを起こす

シート防水

シート防水とは?

防水シートとして屋根やベランダ・バルコニーなどの下地に張り付けて防水が行える工事です。施工時間の短縮、耐久性もあります。シート防水にはゴムシート防水と塩ビシート防水の2種類があるので、それぞれのメリットとデメリットを見ていきましょう。

ゴムシート防水

ゴムシート防水のメリット
  • 材質がゴムで伸縮性がある為、亀裂や揺れにも柔軟に耐えることができる
  • 接着剤と粘着テープで貼り付ける簡単な施工な為、費用も抑えられる
  • 耐用年数も長い
  • ゴムシートの上に塗装すれば軽歩行もすることができる
ゴムシート防水のデメリット
  • 素材がシートなので、凹凸があるような場所には施工しづらい

塩ビシート防水

塩ビシート防水のメリット
  • 耐久性がとても高い為、長くつかえる
  • カラフルな色や模様を生かしたデザイン性を持たせることができる
  • シートが柔らかく曲げやすい為、施工がしやすい
  • した時の撤去が必要ないので改修工事に向いている
塩ビシート防水のデメリット
  • 素材がシートなので、凹凸があるような場所には施工しづらい
  • 接着剤でつかない場合は、熱風で溶かして接着する必要がある

アスファルト防水

アスファルト防水とは?

昔から使われてきた工法なので、信頼性が高いです。アスファルトを染み込ませるので防水性が高く、費用もあまりかかりません。

アスファルト防水のメリット
  • 歴史的に古くから使われている工法で信頼性が高い
  • 防水層を厚くすることができるので防水性が高い
  • 耐久性・耐用年数が長い
アスファルト防水のデメリット
  • 施工中の臭いがキツイ
  • アスファルトを染み込ませる手間がかかる
  • 紫外線を浴びると徐々に硬化し劣化するためメンテナンスが必要

どの工法にもメリット・デメリットが存在しますが、塗装場所によって向き不向きがあるので注意しましょう。

また、ベランダ・バルコニーが劣化する一番の原因でもある「水」を放置しておくと、カビ・苔などの胞子の発生で、健康被害を引き起こす可能性もあります。定期的な掃除や塗装でメンテナンスしていきましょう。

※表は横スクロールすると見れます。
工事方法 相性がいい箇所
FRP防水工法 ベランダ・浴槽などの水廻り
ウレタン防水 どんなところでも可能
ゴムシート防水 屋上や広いスペース
塩ビシート防水 屋上や広いスペース
アスファルト防水 屋上や広いスペース

4. 塗装以外にはお金はかからない?

ベランダ・バルコニーの塗装をする方は、すでに築10年以上経っていたり、何もメンテナンスを行っていない場合が多いので、ベランダ・バルコニーの他に外壁や屋根の塗装も一緒にお願いする方もいます。

ベランダだけ先に塗装して、別の機会に外壁・屋根となると、足場代やその他諸経費がさらに掛かってくるので、まとめて塗装をお願いして賢い方法で塗装することをお勧めしています。

5. 工事期間はどのくらい?

防水塗料は比較的乾燥しやすいので、乾燥にかかる日数はそこまで必要ありません。しかし、狭い場所での作業や漏水原因の特定など、細かい作業が発生します。また、駐車場の屋上などは防水塗装の範囲が広いため、その分工事期間も長くなります。

その他、近隣の方へのご挨拶・足場設置・下処理などの作業も必要になるため、約30坪程度のお家のベランダ・バルコニーの場合は2~3日は期間として考えておいた方がいいでしょう。また、駐車場など広いスペースの防水塗装は、数ヶ月かかることもあるので、必ず塗装業者に工事期間はどのくらいになるのか確認しておきましょう。

※表は横スクロールすると見れます。
工事期間の目安
ベランダ・バルコニー 2~3日(防水塗装のみ)
駐車場の屋上などの広いスペース 数ヶ月の場合も有り(防水塗装のみ)

工事期間の目安を知ることで、スケジュールも立てやすくなります。※上記の表は目安であり、建物の状況、工法などにより工事期間は大きく変わります。

6. 塗装業者に依頼するとしたら何に気をつければいい?

防水塗装はどの工法で行ったとしても、丁寧な塗装をしてもらうことが一番大切です。塗装漏れや雑な塗装をされてしまうと、すぐにひび割れや塗装が剥がれて雨漏りが発生し、建物にダメージを負わせてしまいます。

ベランダとバルコニーの防水塗装をする場合は、必ず信頼のおける優良な塗装業者を選びましょう。

7. もしベランダ・バルコニーの塗装後に雨漏りが発覚したらどうすれば?

新しくベランダ・バルコニーに対して改修工事として防水塗装をした場合なら、保証書が必ずあるはずなので、保証を使って塗装業者に直してもらいましょう。

トップコートのみを塗り替えている場合、そもそも保証が出ていないので新しく防水塗装をする必要があります。

8. ベランダとバルコニーのDIYについて

ベランダとバルコニーを自分で防水塗装をしたい!と思っている方は多いと思います。防水塗装は簡単に思われがちですが、間違った塗装をすると雨漏りにもつながり、より大きな塗装・補修費用が発生する場合もあります。

大切なお家のことです、信頼のおける優良な塗装業者に塗装は依頼しましょう。

それでもDIYしたい!という方のため

建物の塗装の工程は、どの部分の塗装でも工程が似ています。

  • STEP01:洗浄でベランダをきれいにしよう
  • STEP02:サンディングなどして、前の防水塗装をキレイに剥がそう
  • STEP03:洗浄後、十分乾燥させる
  • STEP04:下塗り
  • STEP05:防水塗装の中塗り
  • STEP06:防水塗装の上塗り

キレイに塗れるかは、下地処理にかかっています。雨漏りが発生しないよう慎重に塗装をしましょう。

9. ベランダとバルコニーをキレイに保つ方法

ベランダやバルコニーはどうしたって汚れます。しかし汚れないように気をつけるのと気をつけないのでは話が違く、キレイな状態を保てるようにすることで、防水塗装が長持ちします。

  • モノを置く時は保護シートを使おう
  • ガーデニングをする時は、受け皿や保護シートを使おう
  • こまめに掃除をしてキレイにしよう

10. ベランダとバルコニーの塗装で一番大切なこと

防水塗装は、丁寧な塗装ができないと雨漏りの原因となり建物へダメージを負わせて長く住めなくなる家にしてしまいます。

丁寧に・キレイに・慎重に塗装してくれる、塗装業者さがしが一番大切です。

あなたにとって安心・納得のできる情報になれば嬉しいです。

かべぬりコンさんベランダ・バルコニーの塗装・補修の無料相談

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私たちのような中立の立場である無料サービスを活用いただき、塗装のアドバイス・サポートで安心できるベランダとバルコニー塗装・補修をお手伝いできればと思っています。外壁塗装コンシェルジュとは

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