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屋根修理のプロって?本当に信頼できる業者の6つの見分け方を教えます

屋根修理のプロって?本当に信頼できる業者の見分け方

屋根修理はプロに頼むのが一番安心で失敗しない屋根修理が出来ます。

プロは屋根診断の知識・経験が豊富ですが、どの業者もその知識を持っているということではなく、中には現状の見えることだけをあたかも診断したかのように伝えてくる業者も数多くいるのが現状です…

屋根修理のプロと呼ばれる、本当に信頼できる業者の6つの見分け方を覚えていきましょう。

このページで分かること 屋根修理の見積もりを複数取り寄せる意味や、どんな業者に見積を依頼すればいいのか。また、全国どこでも実際に見積もりを無料で複数取り寄せることができます。

屋根修理のプロの見分け方

屋根修理の「プロ」の業者であるかどうかを見分けるためのチェック項目は以下の6つです。

  • 屋根に上がっての調査をしているか
  • 言葉だけでなく映像で現状を見せてくれるか
  • 現状報告だけになっていないか
  • 屋根裏まで見てくれているか
  • 修理以外の提案をしてくれるか
  • 説明内容を全て書面で渡してくれるか

これらの項目が、屋根修理の「プロ」を見極めるために必要なものとなります。

他にも「雨漏り診断士」の資格をもっているかという点も大事ですが、どのような「診断」をしているかということがとても大切になります。

屋根修理の業者が行う「診断」の仕方で判断するのが、屋根修理業者の「プロ」を見極めるために一番確実でカンタンな方法となります。

どのように見極めるのか詳しく説明していくので、ぜひ覚えてほしいと思います。

屋根修理のプロ01:屋根に上がっての調査をしているか

屋根修理の「プロ」として、屋根の上がらないで直接状況を見ないまま屋根の状況を判断する業者は、屋根修理のプロと呼べません。

中には、屋根修理の百戦錬磨で状況を見ただけで分かる職人さんもいますが、そんな人はほんの一握り、数千人に一人の割合くらいです。

屋根修理のプロとは 屋根修理のプロは、屋根の上に直接上がって状況をきちんと確認する業者です。

屋根修理のプロ02:言葉だけでなく映像で現状を見せてくれるか

屋根修理の「プロ」として、屋根の状況を言葉で説明するだけでなく、あなたにも分かるように映像(リアルタイムで分かるもの)できちんと状況を見せてくれないと、屋根修理のプロとは呼べません。

屋根は勾配(傾き)もあり危険な場所、さらに屋根の上に上がれなかったり普段見えない部分になります。

そのような普段見えない部分を言葉だけで説明されても分からないですよね…

お客様のことを真摯に考えている屋根修理の業者であれば、あなたにも見えるように映像で撮っておいて見れるようにしてくれます。

屋根修理のプロとは 屋根修理のプロは、あなたにも見れるように分かるように映像(写真でも可)で現状を教えてくれる業者です。

屋根修理のプロ03:現状報告だけになっていないか

屋根修理の「プロ」として、屋根の状況をそのまま説明しただけでは、屋根修理のプロとは呼べません。

現状の説明は当たり前のものです。

「この症状があるからこれをしないといけません。」「ここの症状が今後○○を引き起こすため、今この修理をしておくほうがいいです」こういった提案があるかを見てください。

知識や経験がない屋根修理の業者は現場報告のみしてくるので注意が必要です。

屋根修理のプロとは 屋根修理のプロは、現状の報告はもちろん、中身のある提案をしてくれる業者です。

屋根修理のプロ04:屋根裏まで見てくれているか

屋根修理の「プロ」として、目で見える屋根の表面だけではなく屋根の裏側までもしっかり見てくれないと、屋根修理のプロとは呼べません。

屋根の表面である屋根材(ストレート屋根・瓦)や瓦を支えている漆喰、屋根を固定するための漆喰など、目で判別できる部分だけでは、屋根の診断は不十分です。

例えばよくあるのが、屋根材を交換していたら野地板(屋根下の木材の板)が雨漏りの影響で腐っていたため、追加の高額な修理費用が発生…

最初の診断をしっかり行っていればこのような自体は避けられました。最初から隅々まで屋根を見てくれる業者を見つける必要があります。

屋根修理のプロとは 屋根修理のプロは、屋根の表面だけでなく裏側までもしっかりと見て診断してくれる業者です。

屋根修理のプロ05:修理以外の提案をしてくれるか

屋根修理の「プロ」として、屋根修理以外が必要であれば、その提案もしてくれないと屋根修理のプロとは呼べません。

雨漏りが発生した時に屋根修理がよく行われますが、雨漏りの影響で屋根裏の劣化が激しかったりすると、部分的な修理だけでは対応できなく大規模な屋根工事になることも…

屋根修理業者が出来る範囲外の工事が必要な場合、一次的な屋根修理ではなく屋根工事ができる業者を別に紹介してくれたりと、あなたのためになることを一番に勧めてくれます。

屋根修理のプロとは 屋根修理のプロは、自分たちができる範囲をきちんと把握し、あなたに必要な修理・工事を案内してくれる業者です。

屋根修理のプロ06:説明内容を全て書面で渡してくれるか

屋根修理の「プロ」として、手元に残す書面を作成してくれていないと屋根修理のプロとは呼べません。

なぜ書面の作成が屋根修理のプロと関係があるのか。

あなたの手元に残すものがあるということは、「書面にこう書いてあるじゃないか!」「書面と言っていることが違うんですが」こういったことが言われる可能性が高まるため屋根修理の業者にとってはデメリットになるんです。

しかし、屋根修理業者自身が言ったこと説明したことを、あなたが何度も読み返せるようにしっかりと書面で全てを残してくれる業者は安心できる屋根修理業者となります。

屋根修理のプロとは 屋根修理のプロは、説明内容を全て書面で残してくれる業者です。

屋根修理のプロが出す見積もりだから安心できる

屋根修理のプロが現場調査を行うことで、屋根の詳細な現状が確認できます。

また、屋根修理のプロの診断結果が見積もりの根拠となるため、適正な見積もりが出せます。

結果、悪徳業者に騙されない安心できる屋根修理が行えるようになるので、屋根修理を行う場合はプロに頼むのが必須条件です。

屋根修理のプロは火災保険にも詳しい

屋根修理など住宅のメンテナンス時に、火災保険の保険料を利用できることを知っていましたか?

こちらの事実を知らない方が多いのですが、火災保険の「風災」にあたる被害を受けていた際、加入している火災保険から保険料をもらえる仕組みです。

屋根修理は少額で出来るモノがありますが、それでも数十万円はかかることもあります。その費用を火災保険をうまく活用いただいて、負担金0円で屋根修理ができるんです。

このように、屋根修理では火災保険を利用されることが多いため、屋根修理のプロは火災保険に詳しいんです。

風災とは?

風災とは、自然環境が引き起こす被害のことで、例えば台風などの強風・雹(ひょう)・雷などが風災に当たります。

よくある間違えは、経年劣化で引き起こされた症状を風災による被害だと思ってしまうこと。

保険料で屋根修理をしようと思ってたのに、経年劣化が原因だったため保険料をもらえなかった…こういったことも起きます。

しかし、全国どこでも台風の通り道なので、風災の被害だと認定されることも多いです。

火災保険に加入している方であれば、ぜひ火災保険をうまく活用して保険料で屋根修理を行いましょう。

火災保険については屋根塗装は火災保険で無料になる可能性が高いも合わせて確認いただくと、火災保険に詳しくなれます。

最後に…

ここまで読んでいただきありがとうございます。

屋根修理のプロついてまとめてきましたが、分かりづらいところやもっと知りたい情報はありましたか?どんな小さなことからでも無料相談ができるので、お気軽に以下の屋根修理の相談フォーム・お電話にてご連絡くださいね。

あなたにとって、安心・納得の情報になれれば嬉しいです。

かべぬりコンさん屋根修理の見積もりを取り寄せたい…

誰だって初めてのことには不安を覚えるもの。

私たちのような中立の立場である無料サービスを活用いただき、アドバイス・サポートで安心できる屋根修理をお手伝いできればと思っています。外壁塗装コンシェルジュとは

失敗しない屋根・外壁塗装工事の工事店選びから、見積もり金額の適正診断など、全て無料で承らせていただいているので、お気軽に連絡をいただければ嬉しいです。

お急ぎの場合は、0120-164-917(24時間受付中)0120-164-917(24時間受付中)に電話をかけていただければ、待たずにすぐ相談ができるので、電話口で「屋根修理の相談がしたい」とお伝えください。

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悪徳業者に騙される前に適正相場を確認する

       
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