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【屋根】20年間メンテナンス不要?カバー工法の費用と特徴

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  • 更新 | 2014.12.12 公開
  • 屋根(28)

屋根リフォームのカバー工法の費用・特徴・メリット・デメリットが分かる為、あなたが屋根リフォームをする際に何のリフォームをすればいいか判断基準が作れるようになります。
外壁塗装コンシェルジュ 建物工事のアドバイザー:伊藤(いとう)

屋根の汚れ・コケなどが目立ってきたり、築10年が経つ場合は、屋根のリフォームが必要となります。

そこでカバー工法・葺き替え・塗装の、どの方法を取ればいいのか悩みどころです。

今回は、カバー工法について重点的に説明します。さらに他の工法との比較しながらカバー工法の特徴を、私と一緒に見ていきましょう。

カバー工法(重ね葺き)って何?

【屋根】20年間メンテナンス不要?カバー工法の費用と特徴

カバー工法とは、既存の屋根材の上から重ねて新しい屋根材を取り付ける方法です。※カバー工法は屋根を重ねることから「重ね葺き」とも呼ばれています。

既存の屋根材の解体工事費と廃材処理費がかからないため、コストも抑えられる人気の屋根リフォームになります。

カバー工法のメリット

  • 廃材が発生しないので解体工事費と廃材処理費の両方が節約できる
  • アスベストが含まれた屋根の撤去費用等は高額、そのためその分の費用を浮かせることができる
  • 工期が短い
  • 生活に支障がでない
  • 屋根が2重構造になることで雨音を軽減・断熱性の向上

カバー工法のデメリット

  • 屋根の劣化状況によってはできない事がある
  • いずれ撤去しなくてはいけないこと
  • カバー工法をしている状態で、さらにカバー工法ができない

カバー工法の費用相場

約30坪の住宅で80万円前後の費用で行えるカバー工法ですが、その内訳となる各工事の費用相場も覚えておきましょう。

カバー工法の項目費用相場
足場500~1,200円/㎡
防水シート500~700円/㎡
屋根材5,000~7,000円/㎡
棟板金4,000~5,000円/㎡
工事管理費10,000~30,000円 ※工事費用によって増減があります

カバー工法で使われる屋根材は?

カバー工法は屋根材を重ねるリフォームなので、必然的に2倍の重さになってしまいます。

屋根材が重いと耐震性にかけたり危険なことにもなってしまうので、軽量な屋根材を使う必要があり、現在主流となっているのがガルバリウム鋼板です。

メリットデメリット
・サビにくい
・軽量
・雨音が大きくなりやすい

カバー工法としては、ガルバリウム鋼板の軽量という特徴が最大限いかされます。

カバー工法が屋根リフォームのスタンダードになりつつあることで、新しく「スーパーガルベスト」と呼ばれるカバー工法用の屋根材も登場しています。

次世代屋根材のスーパーガルベスト

スーパーガルベストの特徴として以下の機能が備わっています。

高耐久性・軽量性・断熱性・遮音性・耐震性・防火性・施工性・軽量など、ガルバリウム鋼板と同じく軽量な上、様々な特性が加えられた屋根材になります。

今後、スーパーガルベストがカバー工法のスタンダードになる可能性が高いです。

カバー工法はどんな屋根材にも対応できるの?

瓦・スレート屋根・コロニアル屋根・トタン屋根などあらゆる屋根材に対応できます。 ※瓦の屋根の場合、耐用年数も長く優れた屋根材なので、カバー工法ではなく通常の塗装と洗浄のみがお勧めです。

どんな屋根材にも対応はできますが、屋根に出ている劣化の症状によってはカバー工法は向かない場合もあります。

屋根リフォームはカバー工法が一番いいの?

屋根リフォームをする場合、カバー工法だけではなく他の方法でもリフォームが行えます。

屋根リフォーム方法の代表として、以下の3つの方法があります。

  • カバー工法
  • 葺き替え工事
  • 塗装

屋根の症状や目的よって選ぶ工事・工法が違ってくるため、症状・目的別でどの工事・工法を選べばいいのか一緒に見てみましょう。

症状・目的別の工事・工法

屋根工事・工法特徴症状・目的
カバー工法屋根材の上から重ねて屋根材を取り付ける・アスベストを含む屋根材を使用している場合
・今と違う屋根材に変更したい場合
・メンテナンスが不要な期間を長くしたい場合
葺き替え屋根材を一旦全て撤去して新しい屋根材を取り付ける・屋根材の割れなど劣化が激しい場合
・屋根の下地が腐食している場合
・屋根の色を変えたい場合
塗装屋根材に直接塗料を塗る・屋根材に汚れが付いているだけの場合
・雨漏りもしていない場合

このように、カバー工法(重ね葺き)・葺き替え・塗装の約3つのリフォーム方法が屋根では出来ます。どれも特徴があり、使いどころもあるため、あなたの状況にあった屋根リフォームを行いましょう。

この3つの工法の中で、一番選ばれやすいものが「塗装」となりますが、塗装よりもカバー工法や葺き替えがいい場合もあるため、どんな症状・状態になっている場合、塗装ではだめなのかを見てみましょう。

一般的な塗装では直せない屋根の症状・状態って?

  • 屋根の下地が割れているなど劣化の激しい状態になっている
  • 数カ所から雨漏りがある状態
  • 屋根下地が腐食しているも補修は不可能
  • コロニアル屋根材にタワミが発生していても補修は不可能

このような屋根の劣化状況により、塗装では対応できない場合もあります。

これらの劣化や現象がみられる場合は、塗装ではなくカバー工法・葺き替えを検討しなくてはいけません。

カバー工法と葺き替えの違いは?

カバー工法と葺き替えは同じ屋根リフォーム工事と思われがちですが、違う屋根リフォーム工事の方法なので、カバー工法と葺き替えの違いを知るために、以下の比較表で違いを一緒に見てみましょう。

項目葺き替えカバー工法
状況屋根材の劣化・腐食が激しく、屋根材自体を変えないといけない場合屋根材はまだキレイで、今後のメンテナンス費用を抑えたい場合
値段約30坪で100~140万円前後約30坪で70~90万円前後
工期7日前後5日前後
工事内容現在の屋根材を全て取り外して、新しい屋根材を取り付ける現在の屋根材の上から重ねて、新しい屋根材を取り付ける
効果新しい屋根材の効果が得られる屋根材が2重になることで、断熱・防水性などが向上。ガルバリウム鋼板など金属性の屋根材でカバー工法を行うと、雨音が大きくなる場合があります。
メンテナンス時期10年前後20年前後

このようにカバー工法(重ね葺き)と葺き替えには、様々な違いがあり、どちらを選ぶかで今後のメンテナンス費用も大きく変わってきます。

しかし、あなたが気になるのはリフォーム工事の違いより、一番は費用の違いだと思うので、カバー工法・葺き替えにした際の将来的な費用のシミュレーションを一緒にしてみましょう。

カバー工法(重ね葺き)の場合

※表は横スクロールすると見れます。
 
築年数10年15年20年25年30年35年40年
工事カバー工法塗装塗装
費用90万40万40万
合計:170万

葺き替え工事の場合

※表は横スクロールすると見れます。
 
築年数10年15年20年25年30年35年40年
工事葺き替え塗装塗装塗装
費用140万40万40万40万
合計:260万

一般的なメンテナンス時期と費用でシミュレーションしてみると、カバー工法が170万円・葺き替えが260万円となり、30年間の屋根のメンテナンス費用だけでも90万円違います。

「メンテナンスを忘れそう…。」「屋根の補修であまり費用はかけたくない…。」という方には、カバー工法がオススメですが、塗装工事とは異なり技術や経験も必要なため、すべての屋根業者ができる工事ではありません。

カバー工法ができない屋根業者に見積もりをしてしまっても意味がないものなので、必ずカバー工法ができて、さらに地元密着の優良業者にお願いをしましょう。

どの屋根業者でも「カバー工法」ができるわけじゃない?

「カバー工法っていいな!」「カバー工法で一旦見積もりとってみようかな」と、カバー工法に少し興味を持たれてきましたか?

カバー工法は費用の面でも、手軽さでも人気の屋根リフォームですが、どの業者にもお願いできるものではないんです。

当サービスに加盟してくれている地元密着の屋根業者さん達には、こんな方々がいます。

  • 屋根塗装はできるけど、カバー工法は対応できない
  • 屋根塗装、葺き替えはできるけどカバー工法は対応できない
  • 塗装、葺き替え、カバー工法全部対応できます

全国から地元密着の優良な屋根業者さんを見つけるために、私達は駆けずり回っていますが、それであってもカバー工法ができる屋根業者さんはあまり多くありません。

逆にカバー工法ができる業者さんというのは、それだけ実績・経験・技術を持っているという事であるため、安心してカバー工法を任せることができます。

あなたのお家で実際にカバー工法をする場合は、一旦お見積もりをとって頂く必要がありますが、カバー工法ができる優良業者を選んで見積もりをお願いしましょう。

本当にカバー工法ができる優良業者かを見極める方法

カバー工法ができるだけで技術や経験があるとお伝えしましたが、そうであってもあなた自身でも、「良い」「悪い」の基準を持っていたほうが、業者さんを選びやすいと思うので、当サービスに加盟していただいている業者さんの優良基準をお伝えできればと思います。

あなたが業者を選ぶ判断基準の一つとしてぜひ活用頂ければ嬉しいです。

屋根に上がっての調査をしてくれるか屋根に上がっての調査をしてくれるのが当然と思ってはいけません。悪徳業者の場合は屋根に実際登らず・状況を確認せずスグにカバー工法を提案してきます。屋根の上に上がって現状を調査した上でカバー工法を提案してくれる業者が、まずは最低ラインとして覚えておいてください。
写真・映像を撮って見せてくれるか屋根の上に上がって調査してくれたのはいいのですが、その状況を言葉だけで説明されても実際に見たわけではないので分かりませんよね?業者とあなたが同じ認識を持ち、同じ話しができるように、写真や映像で状況を見せてくれる業者は、お客様の配慮がされて安心して任せられる業者です。
カバー工法以外の方法も提案してくれるかあなたがカバー工法を希望してお見積もりをしてくれたのですが、あなたのお家の状況や予算によってはカバー工法ではない方が良い場合もあります。屋根の状況、あなたの状況を加味して、最適なプランを提案してくれる業者を選びましょう。
カバー工法の施工実績を見せてくれるかカバー工法の実績を写真や映像、または実際にカバー工法をした建物を見せてくれるかという点が大事です。「カバー工法ができます」と言われてもその業者が本当にできるか分からないのが、建築業界の怖さでもあります。嘘をつこうと思えばいくらでも嘘が付けれるので、必ず実績を見せてもらえるかがポイントです。
知識がないあなたにも分かりやすく説明してくれるかカバー工法といっても、何をどうするのか初めての人にはわからないものです。業者側はカバー工法をできるので当然知っているのですが、知らない人に対しても分かりやすく説明できるかがポイントです。分かりやすく説明できる業者は、その後の契約周りや施工中であっても、あなたを不安にさせずに安心して任せられる存在となります。
見積もり書が詳細が載っていて分かりやすいか適当な業者は、見積もり書も適当で「屋根カバー工法 一式 ◯◯◯円」とこれだけで見積もりを出す業者もいます。見積もり書には本来、かかる費用の細かい詳細も載っていなければいけません。見積もり書に細かく内容が書いてあるか、丁寧に作られているか、また現地調査の際に撮影した写真をもちいての分かりやすい見積もり書になっていると尚良いです。

あなた自身でも業者を選ぶ基準はあると思いますが、これらの基準も合わせて判断してもらうことによって、安心して業者を選ぶことができます。

屋根業者には、想いを熱く語る代表がいたり、丁寧な話し方で安心させてくれる人がいたり、一緒に笑いながらお客様のことを考えてくれる人がいたりと、見積もりを行うことで、たくさんの出会いが生まれます。

業者選びで間違えるとトラブルの発生もありますが、きちんと優良な業者のみを選べば問題ありません。出会いも楽しみながら業者選びをしてもらえれば嬉しいです。

カバー工法の施工工程

  • STEP01:既存の屋根材をキレイに洗浄、棟板金の撤去
  • STEP02:下地ルーフィング張り ※ルーフィングとは、防水シートのこと
  • STEP03:ガルバリウム鋼板かスーパーガルベストを取り付け
  • STEP04:役物部材等取り付け
  • STEP05:後付部品取り付け

これらの工程だと、一般的な塗装や葺き替え工事よりも工期を短くすることができ、約5日前後で工事を完了させることができます。

コロニアル屋根の場合の洗浄について

コロニアル屋根に対して高圧洗浄を行ってしまうと、コロニアル屋根の劣化につながってしまいます。

圧力を調整し、丁寧に洗浄することが求められるので注意が必要です。

コロニアル屋根に対して高圧洗浄はよくない? 「コロニアル屋根を洗浄中に割れてしまう」こういったことがあります。塗装業者が「コロニアル屋根が割れています」と報告するようなことがあったら気をつけてください。 高圧洗浄だと割れやすいので、塗装業者自信が割った可能性もあるんです。

屋根材も重要、しかしルーフィング重要!

カバー工法では、屋根材の方に目が行きがちですが、ルーフィング(防水シート)もとても重要になります。

ルーフィングには以下のように様々な種類もあり、どのルーフィングシートを選ぶかで、防水性の高さが決まります。

  • アスファルトルーフィング
  • 改質ゴムアスファルトルーフィング
  • アスファルトシングル
  • アスファルフェルト

見落としがちな屋根の下 表面ばかりキレイにすることに目がいきがちですが、実は屋根の下の方が悲惨な状態になっていることが多いです。 通常であれば、雨水が入ってきたからといってすぐに雨漏りがするわけではありません。屋根の下には防水シートなど雨水から守ってくれる保護材があります。 そのため、すでに雨漏りがしてしまっている状態というのは、屋根材だけでなく防水シートの腐食や劣化が起きてしまっている状態。

最後に雨漏りを防いでくれているのはルーフィング!

雨漏りは屋根材がつくる雨水の通り道「谷」だけでは十分ではありません。

屋根材が1次防水とすれば、屋根材の下に敷かれるルーフィングシートが2次防水。この2次防水であるルーフィングシートを突破して初めて雨漏りになります。

劣化が早いルーフィングシートを使っている場合、雨漏りが起きやすくなっています。

どのルーフィングシートを使えばいいの?

一般的に使われるのがアスファルトルーフィング940。

このアスファルトルーフィング940の耐用年数は約10年前後しかもたないので、屋根材の耐用年数が10~20年もある金属系のものの場合は、先にルーフィングシートがボロボロになり雨漏りの発生に繋がります。

屋根材の耐用年数とルーフィングの耐用年数をあわせることで、結果コストを抑えることが可能です。

屋根材だけでなくグレードの高い「改質ゴムアスファルトルーフィング」などを選ぶことも頭にいれておきましょう。

他にも、雨漏りに強い屋根リフォーム業者に選ばれている「タイベックルーフライナー」や「遮熱ルーフエアテックス」などもおすすめです。

実はカバー工法がお勧めできない理由もあるんです…

  • アスベストが含まれた屋根の場合、臭いものには蓋を。ではないですが、有害だとわかっているものをそのままにするやり方は良いとは言えない。
  • 屋根が2重に取り付けられることによって、重量が大きくなります。地震の時など屋根が落ちてきやすくなり危険な状況を自ら作ってしまう可能性がある。
  • 雨漏りの特定が非常に困難になる。雨漏り箇所を特定するのはプロでも非常に難しいものです。屋根が2重になっていることで更に難しくなってしまっている。

カバー工法は、アスベストが含まれている屋根に対してのリフォームとしては、最適な方法ですが、アスベストが含まれていない場合の屋根の場合は、葺き替え工事の方が断然お得です。

カバー工法は火災保険が適用できない?

火災保険を利用して、屋根リフォームを0円にする方法がありますが、カバー工法でのリフォームは火災保険申請代行会社側で審査が通りません。

保険費用を払うのは保険会社です。風災を受けた箇所だけをリフォームする費用しか払ってくれないので、必然的にカバー工法では保険費用が降りません。 ※中にはカバー工法で保険が降りる場合もあるかもしれません。

カバー工法を勧めない業者がいる?

よく、火災保険を利用して塗装リフォームを受ける業者がいますが、これらの業者はカバー工法を勧めません。

風災が認定できて保険費用が降りる塗装を勧めてくるので、あなたの家の屋根の状況をしっかり確認した上で最適な屋根リフォームを判断してくれる業者を見つけましょう。

豆知識:カバー工法すると太陽光発電が付けられない?

カバー工法をした屋根に太陽光発電を取り付けるのは避けたほうがいいでしょう。

カバー工法はいずれ外さなくてはいけないものです。そのまま太陽光発電を利用するのであれば、カバー工法ではなく葺き替え工事をして新しくした屋根に対して行うことが最適です。

また、太陽光発電を行う場合は、屋根に直接取り付ける必要があり、太陽光発電を固定するために、穴を開けて取り付ける時に、それが雨漏りの原因となってしまう場合もあります。

さらに、雨が降った時に水が流れる「谷」とよばれる、雨水の通り道に太陽光発電を取り付けてしまうと、水の流れが止まってしまうため、その影響で雨漏りが発生する可能性も。

太陽光発電を取り付ける際の雨漏りに注意しましょう。

最後に…

ここまで読んでいただきありがとうございます。

全ての屋根の状況に対してカバー工法を行うのではなく、カバー工法が最適な状況の時のみに実施するのが得策です。

自分の家の屋根に対して、カバー工法が合わないのに無理やり勧めてくる業者には注意して、最適な屋根リフォームを選べるようにしましょう。

屋根のカバー工法についてまとめてきましたが、分かりづらいところやもっと知りたい情報はありましたか?どんな小さなことからでもご相談を無料でさせていただいているので、お気軽に以下の外壁リフォームのご相談フォーム・お電話にてご連絡くださいね。
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